協会の概要


プロフィール

設立認可昭和23年11月27日
基本財産基本財産34,757百万円
内基金5,869百万円
内基金準備金28,888百万円
保証債務残高件数 64,190件
金額 448,140百万円
利用企業者数32,735企業
役職員数理事18名(非常勤14名)
監事3名(非常勤2名)
職員124名
事務所本所(広島市)/呉支所(呉市)/福山支所(福山市)/備北支所(三次市)

※平成30年3月31日現在

役割

目的広島県信用保証協会は、中小企業等の皆様が金融機関から事業に必要な資金を借り入れる際に、「公的な保証人」となり、金融の円滑化を通じ中小企業等の支援を行うことを目的として設立された「信用保証協会法」に基づく法人です。
基本理念私たちは、「信用保証」により中小企業等をサポートし、その振興と地域経済の活力ある発展に貢献します。
基本目標
  • 地域とともに歩み親しまれ信頼される協会をめざします。
  • 時代の変化に対応する協会をめざします。
基本方針
  • 地域経済への貢献
    関係機関と連携して中小企業等の経営を支援し、地域経済の活力ある発展に貢献します。
  • 中小企業等の立場に立った対応
    中小企業等の金融の円滑化のため、迅速かつ親身な対応を行い、中小企業等のニーズを捉え、その立場に立って行動します。
  • 揺るぎない信頼の確立
    信用補完制度の健全な発展・運営のため、コンプライアンスを推進し、内部管理態勢及び経営基盤の強化に努め、揺るぎない信頼を確立します。
  • 働きがいのある職場づくり
    職員の一人ひとりが資質を高め、誇りと使命感を持って能力を発揮できる、働きがいのある職場をつくります。
根拠法律信用保証協会法(昭和28年8月10日法律第196号)

協会のあゆみ

昭和23年11月27日社団法人広島県信用保証協会設立
昭和29年3月26日信用保証協会法に基づき組織変更
昭和29年4月1日同上業務開始
昭和34年12月10日三原支所開設
昭和36年6月10日呉支所開設
昭和37年10月1日福山支所開設
昭和42年1月16日備北支所開設
平成2年6月本所(広島メイプルビル)新築落成
平成21年5月7日信用保証協会電算共同システム「COMMONシステム」へ参加
平成25年7月呉支所移転(呉商工会議所ビルへ移転)
平成28年7月福山支所移転(エストパルクビルへ移転)
平成31年4月三原支所閉鎖

役員の一覧